キキのテーブルのブログ「4×6 -4つの目、6本の足-」

🐾インタビュー記事が掲載されます🐾

人間の精神世界に身を置く人は、
誰もが知っていると言われる巨人、

船井幸雄氏が創刊した月刊誌、「ザ・フナイ」に、

インタビュー記事を載せていただくことになりました。

 

「マス・メディアには載らない本当の情報」
という姿勢で書かれた、

読み応え抜群の月刊誌です。

 

私が載せていただくのは、「一歩先をゆくインタビュー」
という連載記事です。

10p以上の長い記事なので、私なんかで大丈夫かしらと
内心ひやひやでしたが、
そこは聞き手の方が素晴らしいので、
とても素敵な記事になっています。

 

発売前ですが、嬉しくなって、内容を少しご紹介いたします。

 

「動物から教えられた数々のことが、私を成長させてくれました」

というタイトルです。

 

🐾ペットロスを経てペットシッターになる

🐾動物との関わりはどんなふうにスタートしたのですか。

🐾私の人生を変えてくれた一匹の野良猫

🐾保護するって具体的にはどういうことをするのですか。

🐾アニマルコミュニケーターという仕事に出会う

🐾不思議な声を聞く

🐾アニマルコミュニケーションをするために必要なことを…

🐾求められる能力は人間力

🐾誰でも動物とコミュニケーションはできるとおっしゃっていますが、

どのようにすれば…

 

ざっと見出しの一部を書きだしてみました。

KIKIのテーブルや、私のことを知らない方はもちろん

「アニマルコミュニケーションてなに?勉強してみたい!」

という方も、すごく参考になる内容です。

 

また、KIKIのテーブルでセッションをして下さった方は、

ちょっと不思議なこの屋号の背後にある、
猫との秘話も載せていただく予定です。

 

私自身、この仕事をする前、いわゆる霊感的な体験などはほぼない人間です。

ですから、霊感がないとアニマルコミュニケーションはできないと
勘違いしている方にも、お読みいただきたいです。

 

「そもそも霊感とはなに?」と聞かれて答えられる方はあまりいないと思います。

ずっと使ってこなかった下垂体、松果体を、練習と情熱によって、
活性化する(遮断されていた回路を復活させるイメージ)

それで、どうぶつたちの声や気持ちを受け取れるようになります。
というか、本来はできて当たり前なのだと思います。

下垂体、松果体が脳内にない人間はいませんから。

 

できなくさせているのは、「自己評価の低さ(自分に対する信頼度の低さ)」と、

「私にはできないという思い込み」この2点です。

この2点を本当に取り除くのが、とても大変なのです。

私など、プロになるまで足掛け5年(途中2年くらいブランクアリ)

もかかりました(^^😉

 

今回、嬉しかったことがもう1つ。

フェレットのえるさんと一緒の写真を、
プロフイールとして使っていただいたことです。

いつも、数の論理で、どうしても犬や猫の写真になってしまって…

KIKIのテーブルのお客様は、フェレットや鳥もたくさんいるので、

彼らに申し訳ないなと思っていたのです。

 

白黒写真で、えるさんの魅力が伝えきれない感はありますが、

私的には、色々難が隠れて大正解でした💖

 

みなさま発売になったら、是非購入してくださいませ。

Amazonでの注文が確実と思います。

 

どうぶつ達は、本当にすごい💖💖💖が、

よくわかっていただけると思います。

 

 

 

 

  • 2019.10.19 Saturday
  • 22:05