キキのテーブルのブログ「4×6 -4つの目、6本の足-」

トーマス・コーエン博士 コロナについて語る 講演

大変興味深い記事が、フエイスブックの
友人タイムラインで紹介されていました。

記事を公開しているYouTubeの紹介欄には、5Gとアルミニウムの、
電磁波と世界大戦など、全ての知識を持ち合わせた
動画となっています…とあります。

 

どう取るかは観る方次第ですが、私は非常に親和するので、
全文書きしたものと一緒に、

シエアさせていただきました。

ご興味ある方は、是非!

YouTube内には、感染しやすいと思われる
血液型の情報も載っています。

 

*動画はお早めにご覧ください

https://www.youtube.com/watch?v=4sLlTUermUk

 かなり長文です💦

「トーマス・コーエン博士 コロナについて語る」

こういう見方をすると

人類の危機は自らが招いたと分かります。

さて 私の持ち時間はあと10分あります。

ここまで辿りつけるかどうか分かりませんでしたが、 

ここでコロナウィルス全般について触れずにはいられません。

もし皆さんが話を聞きたいならですが

 (聴衆から聞きたいという声)

そうですね。 

繰り返しになりますが 

もしルドルフ・シュタイナーを知っていたら 
この試練への答えをご存じでしょうが 

それでも具体的に解明しなければなりません。

1918 年に最大のパンデミックであるスペイン風邪が大流行した後で 

シュタイナーはそれがどういうことだったのかと聞かれ、こう答えました。

「ウィルスは単純に 

我々の細胞の有毒な排泄物です。

ウィルスは我々の DNA RNA の破片がいくつかのたんぱく質と共に
細胞から排出されたものなのです。

こうしたことは細胞が毒に侵されると起こります。

何も原因はないのです」と。

 

まず最初に考えてください。 

皆さんが著名なイルカのドクターで何百年という長期にわたり北極圏で
イルカの研究をしてきたとします。

イルカは健康でしたが 

ある時電話がかかってきて

「フレッド たくさんのイルカが北極圏で死んでいる調査に来てくれないか?」

と頼まれます。 

その時に質問を一つするとします。 

皆さん 手を挙げてください。

「遺伝子構造を調べるためにイルカを診たい」という人は 何人いますか?

誰もいないですね。

くだらない質問でした。 

それでは

「このイルカとあのイルカがウィルスを持っているかを調べさせてください。 

伝染病かもしれませんから」と言う人は?

あちらの男性ですね。

それでは 

このような表現で失礼しますが

「この水に誰か糞をしましたか?」

という質問です。

エクソンバルディーズ号の原油流出のようにです。

誰かいますか?

全員ですね。 

そうです。

それが起こったことでした。

細胞が毒に侵されて 

自ら浄化するために我々がウィルスと呼ぶ破片を排泄したのです。

 

現在のウィルス理論であるエクソソームや

アメリカ国立衛生研究所の所長が

ウィルスの複雑さについて述べている最新のトークを見ていただくと

ウィルスは何者かという現在の考え方と

今の話が完全に一致していることが分かります。

私が子どもの頃の話で 

まさに当てはまる話があります。 

子供の頃、家の外には湿地帯がありました。

カエルが湿地帯いっぱいに住んでいて夜になると陸に上がって来るため

窓をテープで目張りしなければなりませんでした。 

春になると大騒ぎでしたが 

そのうちにカエルは全部いなくなったのです。

遺伝病だったと思う人はいますか?

カエルがウィルスに罹ったと思う人は?

誰かが殺虫剤を水に入れたのだと思う人は?

それが起きたのです。

病気は被毒です。 

ワクチンの理由も、、、これはちょっと飛ばします。

それでは 

1918 年になにが起こったのでしょうか? 

過去 150 年に起きた大きなパンデミックの時は毎回

地球の帯電による量子飛躍(クォンタムリープ)があったのです。

1918 年 1917 年の晩秋には

電波が世界中に導入されました。 

生体系が新たな電磁場にさらされる時はいつでも被毒が起こり 

一部は破壊され 

残りはいわば仮死状態になるのです。 

興味深いことにその生体の寿命は延びるのですが

病状は悪化します。 

その後第二次世界大戦が始まり 

次のパンデミックはレーダー機器の導入で

世界中が覆われた時でした。 

地球全体がレーダー場で覆われたのです。

人類は初めてそのような状態にさらされました。 

1968年は香港風邪でした。 

その時、地球は初めてバンアレン帯という保護領域を持ちました。 

これは要するに太陽や月 木星 その他の惑星からの宇宙場を統合し 

地球に住む生命体にまき散らすのです。 

人類は放射能を排出する周波数の衛星をバンアレン帯の内側に配置し 

その後 6 か月以内 にウィルスによる新たなパンデミックが発生しました。

 

ウィルス性とされた理由は 

人が被毒したし 

毒を排出してウィルスのように見えたので 

インフルエンザによるパンデミックだと考えたのです。 

1918 年のパンデミックの際は 

ボストン保健局が伝染性を調査することにしました。 

信じられないような話ですか?

彼らは何百人ものインフルエンザ患者の鼻水を吸い出し 

これをまだ罹っていない健康 な人に接種したのです。

ですが接種された人で、具合が悪くなる人は一人もいませんでした。 

これを何度も何度も繰り返しましたが 

伝染病であることを実証出来なかったのです。

 

馬でも試しました。 

明らかにスペイン風邪にかかっている馬の頭に袋を被せ 

馬が袋の中でくしゃみをしたら

同じ袋を次の馬に被せるということをやりましたが

病気になった馬は一頭もいませんでした。

 

アーサー・フィルステン バーグの「見えない虹」
(ArthurFirstenberg"TheInvisibleRainbow") という本にこのことが書かれていますので 

興味のある方はお読みください。

 

地球の電化を年代順に一つずつ追って行き 

どのようにして半年以内にインフルエンザの新しいパンデミックが
世界中で発生したかが書いてあります。 

普通はどう説明するでしょうか? 

どのようにカンザスから2週間で南アフリカに到達するでしょうか? 

世界中で 同時に、同じ症状が現れたのです。

当時の移動手段は馬や船であったにも関わらずです。 

説明はなく、何が起きたか分からない とだけ述べられました。

 

しかし考えてみてください。 

皆さんのポケットに入っていたり 

手首に付けている機器の電波や周波数を使って 日本へ瞬時に信号を送り届けることが出来ますね。 

信じない方がいるかもしれませんが 

我々は電磁場に囲まれており

秒速で世界中とコミュニケーショ ンが取れるのです 。

ただ注意を払っていないだけなのです。

ここで最後に指摘したいと思います。

地球の電化という劇的な量子飛躍が過去 6 か月の間にありました。

皆さんよくご存じですね。

5G と呼ばれています 。

今では放射線を発する衛星が 2 万個もあります 。

同じように放射線を発する物は皆さんのポ ケットや手首にもあり

いつも使っていますね。

それは健康にはそぐいません 。

このように言うのは申し訳ありませんが

健康にはよくないのです。

それは水の構造を破壊する機器です。

皆さんの中に そうは言っても我々は電気的な存在ではないし、

ただの物質だという人がいたら

その人は心電図や皮膚 電位図 あるいは神経伝達検査には構わないでください。

我々は電化した存在であり

化学物資は電気 的刺激によるただの副産物なのです。

最後に質問するので当ててください 。

世界で初めて5G で完全に覆われた都市があります 。

それはどこでしょうか ?

(聴衆から「武漢」という答え)

その通りです。

ですからこうしたことを考え始めると我々は今

実存的危機に直面しています。

人類がいまだかつて出会ったことのないものです。 

ここで旧約聖書のような予言をするつもりはありませんが

これは未曽有の出来事です。

何百何千という衛星が地球を覆い尽くしているのです。

ところで先ほど言おうとしたのですが

これはワクチンの質問とも実は関係があります。

こうしたことを思い知らされた出来事がありました。

一年ほど前に私のところにある患者が来ました。

まったく健康でサーファーでブローカーもしていました。

そして電気技師として裕福な人のために Wi-Fi システムを設置する仕事もしていました。

電気技師の死亡率は非常に高いのです。

でも彼は元気でした。

ところがある時 、

腕に怪我をしたので金属プレートを腕に入れました。

その3か月後 男性はベッドから起 き上がることが出来なくなり

不整脈も出て完全に崩壊してしまいました。

影響を受け易いかどうかは体に入っている金属の量と細胞内の水質と関係があります。

人にアルミニウムを接種すると

接種された人は増加した電磁場を吸収する受容体となるのです。

これがまさに今 我々が体験している

種の荒廃ともいうべき大混乱です。

最後にもう一つ ルドルフ・シュタイナーの言葉を引用したいと思います。

ちなみにこれが書かれたのは 1917 年頃で

今とは違う時代です 。

「電気的な存在がなかった時代 大気に電気的影響が渦巻いていなかった頃」

この話は 1917 年のことです。

「人間でいることはたやすかった 。

それだけに今 、とにかく人間でいるためには 百年前と比べてはるかに
霊的能力を伸ばすことが必要である」

 

  • 2020.04.05 Sunday
  • 17:00